ORTHOPHOS XG 3Dready. 未来を見据えたモデル

ORTHOPHOS XG 3Dready 3Dready は将来増加するであろうニーズを見据えたX線ユニットです。今は2D撮影のみでも将来的には3Dへのアップグレードに対応します。ハイエンドプログラムや ORTHOPHOS XG 3Dready の2D画像による診断でも、すぐその高精細な画像にアドバンテージを実感できるでしょう。オクルーザルバイトブロックにより患者さんを最適なポジショニングへ誘導できるだけでなく、EasyPadによる容易な操作性は日々の診療所のワークフローを向上させます。その他、低被ばく線量のオプション「クイックショット」も使用することができます。

追加することが可能な3Dモジュールは通常3D撮影範囲が8×8㎝であり、歯科用CAD/CAMシステム CEREC と接続して、インプラントの分野で新たな可能性を開きます。

  • 17のパノラマプログラムと4つのセファロプログラム
  • オクルーザルバイトブロックによる自動ポジショニング機能
  • セファロ撮影用アーム
  • 取り直しの原因となるセッティングミスを低減する患者さんの撮影ポジショニング
  • モータードライブヘッドサポートが患者さんの頭部を前額部および両側頭部3点で固定し、撮影ブレを低減
  • モータードライブヘッドサポートが患者さんの頭部を前額部および両側頭部3点で固定し、撮影ブレを低減
  • セッティングミスを低減する患者さんの撮影ポジショニング
  • 低被ばく線量(90 kV)で高画質
  • オクルーザルバイトブロックによる自動ポジショニング機能
  • 直感的な操作を可能にするEasyPadタッチスクリーンパネル
  • セファロ撮影用アーム
  • モータードライブヘッドサポートが患者さんの頭部を前額部および両側頭部3点で固定し、撮影ブレを低減
  • セッティングミスを低減する患者さんの撮影ポジショニング
  • 低被ばく線量(90 kV)で高画質
  • オクルーザルバイトブロックによる自動ポジショニング機能
  • 直感的な操作を可能にするEasyPadタッチスクリーンパネル
  • セファロ撮影用アーム

Highlights

マニュアル

マニュアルはテクニカルインフォメーションに記載されています

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